バトロル考察個人的メモ

すごく密やかに。 まだやるのかって? うん、色々思いついたりしているからメモして残しておこうって思って……私が忘れない為に()
勝手に触発されたままの人が隅っこで勝手にあれこれ自分の改善策を考えて垂れ流しているだけの記事!
充電期間のうちに色々考えるぜ! またも脈絡なく増えたりしそう。
「もっとこうしたらいいんじゃないか」とか「それはちょっと無理がある!」っていうのが、もし、あったら、コメントでも拍手でも私書でも何でもこっそり教えてくださるととてもうれしい……! 色々直していきたい。より楽しんで、楽しませられる戦闘ロルを回せるようになれればって! 思うんです!
日々勉強!!(リアル勉強もやりましょう)

勝ちたいとか、無双したいとか、そういうわけではなく。
個人的に攻撃バリエーションの幅広げたいんだよなぁと……そんな想い。キャラ本来が持ってる力とか感覚とかを使いこなせた、色んな動きが出来るようになりたい。あまりに個人的、ですが。
ううーむ……!

(11/27追記)
バトロルについてのご意見沢山あるなぁと色んな場所をちらちら覗かせて頂くうちに、自分でも自分のことを考えているうちに思ったこと。
やはり、どんな考えの人にも楽しんで頂けるようなロルがいいなと。押し付けはしたくないんです……です……! 困らせたくもないし、不愉快にもさせたくない。いつもびっくびくです。チキンです。念頭がまずそこになるのは、いいのか、悪いのか。ともあれ楽しく遊びたいなと思うのは、事実で。
無理に頭を捻らなくてもいいのかな、なんて。肩肘張らず、これまで通り、やっていければいいのかなぁ、とふと思いました。戦闘していく中で色々発見を見出して、活かしていければいいんじゃないかって。打ちのめしたいわけではないので、ほどよく、ほどよく。
一番はやっぱりお互いに楽しむ事。ですよねっ。

ギルバートのパワータイプらしいダイナミック戦闘法として、例えばフライルーハッピーズの時のように銃弾に周囲を囲まれた場合、ズギャアアンと槍で叩きつける具合に甲板破壊して無数の破片を盾にする(全部は防ぎきれないだろうけど)のを思いついたんだけどどう見てもこれ落ちるよね下に()
難しいな!!魔法ない代わりに周囲の地形をも利用すれば……なんか……よくなる気がするんだけどなぁ
落ちても跳べばいいだけかと開き直る!!単騎の場合だね、これ使えるの。当時にやってたらラゼットくん巻き添えにしてた()
ん?跳ぶ……?空中で?いや、下の階があれば落ちてからそこからジャンピング出来るか(笑)

つまりこういう、
ズギャアアン→ヒュー(落ちる)→ドンッバッ(下に着地した瞬間にその衝撃をバネにして跳んで帰還)
じゅ、獣人だから(震え声)
毎度体の構造とか色々不安になるなぁ。なんだ、重心とか勉強すべきか……
妹が何故か耳の構造本買ってて戦慄しつつ、これは借りて読まねばという使命感←

周囲の地形、状況、相手の技や魔法をも逆手に取れてしまえればカッコイイなとは思います。マルスプミラちゃんにランドールで襲撃された時のあのときの戦い方が本当に尊敬。周囲のモノ(森の環境・相手の技)を何でも沢山利用していた印象! そして格闘もしていらした記憶……!
折角パワーもスピードもあるならやはり格闘技とかも取り入れられるといいのだろうけど、背後が全然経験も知識もないオチである……。専門単語が出てくると検索かけてしまうくらいには……!
戦闘の幅を広げていきたいー! 魔法に対抗しうるもの……こう、獣人だから感覚がいいんですよね。魔力探知は出来なくても、炎なら熱、風なら自然の風の流れの変化、水や氷なら冷たいという空気の温度変化、目が良ければちょっとした光の移ろいも目には映りやすいだろうし、何か音さえすれば聴覚いい設定としてそれは即座に掴めるだろうし、そういう環境の「違和感」というものを突き止めて対処していければいいの、かな……。勿論、その時の状況や相手の方の攻め方で変わりはするのですが!
あとギルバートって耳弱いんですよね。触られるの、嫌なんですよね。触覚が敏感故に、触られてひゃんってなる()
元々ネタとして決めた設定だったんですが。でもそれってつまり、耳の毛で空気の流れを掴む事も出来るんじゃないかって……思ったけれど、耳普通に短いんで(人間耳が尖ったくらいの形状)レーダー化するには無理がありそうな……兎獣人さんみたいには行かないよなぁと! せめてランドール耳くらいの大きさでないと、なんか……。きびしー!

そして今更な話、ギルバートって元々飛竜だったんだからそれで高速滑空とかもしてたんだから、なんか……やっぱり元々身軽さは結構あるんじゃね?とも思っt
翼なくなれば尚更軽くなってるはずだし。それでも80kgですが、うん……(思考)
しかしギルバートの体重はもっとあってもいいんじゃない?というご意見も頂く! 本体75kg+尻尾&角=80kgくらいの現在のイメージ。でも筋肉質ならもっとあってもいいかもと。BMI24だと……77~78kgらしく!
なんかギルバートはマッスルとまでではないのですが、細マッチョでもない。そんなイメージですね! 細マッチョ以上ガチムチ未満な。わりと普通に歳相応の鍛えられた人、なレベルかもしれない……標準的よりちょっとガタイいいくらい。なんだろうなぁ、アスリート選手とかそのへんかなー……。
身軽さは単なる体重に左右されないのだなぁと知る。筋肉のつき方や使い方、かな。瞬発力はあるイメージなんだ。地を蹴って一気に弾き出して接近する、っていうのも良くやってますし、上に書いたみたく着地した勢いでびょんっとまた跳ね上がったりとかもしてますし。
ギルバートがしなやかな筋肉っていうのがあんまり想像出来ませんが(笑) でもムッチリしてるイメージもないんだよな、あいつ。単に私の絵描きとしての好みですg 意外としなやかな外観疑惑。骨格が広めなだけで筋肉のつき方はわりとがっちりじゃない疑惑。(絵の描き方の問題が大半ry)
猫獣人じゃないけれど、獣竜だからなー……獣竜要素もあるからなぁ。ケモノだからなぁ。何の獣に近いかは別に考えていない() ただのもっふもふしか考えてない()
高速飛行も出来るんだから、見た目に反して意外と筋肉や骨って軽い?のか、とかとか……でも骨も脆くはないんだよな。
幻獣って基準ないから本当曖昧!
でも元々は飛竜の子です、ってところから身軽さについての裏付けは出来そうな感じはしてきたなと、そういう結論!!
飛んでいたのだから、風の流れなんぞも本能的に肌で実はよくわかるんじゃない?とも思ってしまったが、それは行き過ぎだろうか(笑)

でっかくて空飛ぶ奴と言えば翼竜?とプテラノドンとか見てみるけれど、プテラ……やっぱりとても骨なども軽い疑惑。そしてその分力がなかったんじゃないかとも……ふむー……。
…………落ち着け、ファンタジーだ。ドラゴンはファンタジーだ←

体重の方は名簿には書いてませんし、裏設定っぽくもあるからあんまり気にしすぎなくてもいいんだろうなぁと。とりあえず筋肉質気味とは書いてあるし←
実際、3kgの尻尾ビンタ! 5kgの尻尾ビンタ!と言われてもどんだけ痛いのか実感はあまり湧かない!!←
どっちでもとりあえず痛そうだよねレベル……!!
鱗だし、筋肉ガチガチしてそうだし、勢いよくぶち当てれば勿論受ける方や状況次第だけれど普通にヤバイダメージだろうなぁくらい。
これからも少なくとも表では曖昧でいっとこう!と! とりあえず鱗と筋肉+パワータイプで痛いよ!くらいで!

あとそんな尻尾も色々活用出来るんじゃないかと思った。背後や足元攻撃対処だけでなく。猫とかって尻尾でバランス取ってたりしますじゃん!
(ということで尻尾について調べる)(wikipediaさんの筋肉や骨格の説明がもう頭に入らないry)
……カンガルーの尾は跳躍時に上半身の反動を抑えるバランサーの役目……尾で体重を支えて四肢で攻撃……(カンガルーの喧嘩?でのジャンピングアタックが過ぎる。蹴ってるアレ。)
チーターなどは走る際に尾を振り回してバランスを取る……
シャチとかだと水中で推進力にもなると……確かに振り回せばなぁ。泳ぐ時には尾をヒレみたいに動かしてみるかと考えるとして←
……でも、竜なんだ。ドラゴンなんだ。これらの動物を基準にしちゃってもいいんだろうかと思う。でも幻獣なんだよね……リアルが曖昧、なんだよ、ね……(笑)

ワニの尾とかはまさにイメージ近いのかな。鱗だし。力強くて殴打武器になるのは間違いない。そしてワニの項目見るとやっぱりワニも泳ぐときに尾を振り回すらしい! しかし水中戦なんてまずないと思われるので、海水浴ネタですね、主に←

尻尾はそうだよね、骨で見ると脊椎繋がってるんだよね。体の中心。欠かせないところと繋がっている。だから全身の体重支えられる、ってこと、かな……?(ド素人)

逆に考えるんだ。基準曖昧な幻獣だからこそ色々自由に考えられるんだっt

特殊能力がなくても、残ってる部分で活用していきたい!! そう思う竜人PLであった……!!
まだまだ色々考えられそうです! 楽しいなぁ、こういうの!
一度考えだすとよくも悪くも止まらない性質。クソ真面目すぎだろwwwと思ったら笑ってやってください() 本当に自分が納得するかどうかの問題も大きい気がする……(笑)

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(・∀・) またたび

獣人考察!(・∀・)イイ!

こういう事が出来るんじゃね?というのは大切ですよね!予めある程度知識備えておけば咄嗟な時に役に立つ気がする。最近自転車の番組で体幹とかの話をやってて、疲れない走り&咄嗟な事態への対処力向上とかそんなのがあったので獣人ならその性能を(極めれば)とっても上回るんじゃないかな、とか思ったり。
という人間単体の話でも出来る範疇が広いからそこから探れもするし、獣人の特権部分を突き詰めてもいい気がする。PLとしては新たな発見、キャラとしては元々ある事になるけれどアクションの裏付けになるし!尻尾は応用力あり過ぎてヤバいよ……!
  • URL
  • 2015/11/23 13:00
  • Edit

>またたび様 萩田

イイあざます!!

アクションのストックはしておきたいなという個人的な! 本当に自己満足ですが……!
同時にリアルに色々勉強になりますよね! 体幹はやっぱり大事なんだろうなぁ……やはり知識が欠けているのでまた調べられたら調べるとして!
PCとしては色々鍛えていると思うんですよ! だからそこらへんも鍛えている、はずなんだ……! 設定を活かせてないなぁと思うとどうにも歯痒くなってしまって。だからぐるぐる考えてしまうんですね(笑)
人間が出来る身体能力+獣人の身体能力部分と思うと本当に幅広いですね!
どう活かしていくかはその時次第として、発見はやはり楽しいです!(*´Д`) 個人的な探求はやっていきたいかもなぁと。うるさくなりすぎない、細かくなりすぎない程度に……!
尻尾はユーさんがそれこそ良く応用してらした印象があって! ユーさんも本当にドラゴンの面や特権が良く生かされていたなぁと惚れ惚れ……。素敵な具合に強さが引き出てた印象……!!
ギルバートはめっちゃ長いわけではないですが、今後盾なり鞭なりバランサーなりで使えたらいいなと思います! ジークリードさんに教えて頂くまで尻尾での戦闘手段をすっかり忘れていた人でしt()
  • URL
  • 2015/11/28 18:01
  • Edit

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萩田

Author:萩田
黒竜とこいぬとエンジェル(笑)とうさぎです。
スマホからだとこれが見えなかったりするっぽいので「このブログについて」のページの追記にちょこちょこと移動しました←

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